2008年11月1日土曜日
デタルバン@ソウル
[その1-按摩施術所@G広域市]今回はまずソウルから離れ、南西部のG広域市に行きました。市庁舎などがあるS新市街地に行き、「ハーブショップ」「マッサージ」などの看板が溢れる中、「按摩」の看板を掲げた1軒の店に入りました。お値段はたしかW160,000。通された個室はソープそのもので、洗い場に垢すり台がある程度の違いでした。お湯に浸かっているとアガシ登場。いかにも韓国アガシ風の化粧で無表情。【2211】その1のアガシと何ら変わりませんが、サービスはなかなかハード。マッサージ台を使ってマッサージをした後、ソープのマットのように身体を密着させてヌルヌルプレイ。ここでは手コキと生○ェラもありました。ただいかんせん動きが雑。ベッドでも雑な動きの手コキと生○ェラから本○。騎○位から正○位に移行して攻めます。アガシはハァハァ言いつつも「時間無くなるよ」と冷徹に知らせることは忘れません。ここでは結局時間切れでした。やはり本○系のお店は、看板が何であろうと流れは全く同じで、愛想のないアガシが機械的に作業をこなすだけと分かりました。折しもG広域市は70年ぶりの大雪。冷え冷えとした気持ちになって宿泊先のモーテルに戻りました(泣)。
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